教育部門

塾部門 Koyukan THE義塾
学校法人 翔凜中学校 翔凜高等学校
  東陵高等学校
私たちが与える「学び」。 それは、知識だけではありません。
[塾 部 門] 受験は子どもたちにとって、人生における最初の試練です。
この試練を克服することを通じて、より大きな試練に立ち向かう力と勇気を培うことを目標とし、子どもを真の成長へと導いていきます。
[学校法人] 国際マインドを胸に、夢を現実させるチカラを、国際社会で生き抜くチカラを育みます。

塾部門

■業務内容

■事業展開

■主に小・中学生を対象にした学習指導

こうゆうかん THE義塾
Koyukan THE義塾

ビジュアルビジョンの原点といえるのが塾部門。
塾長が学生時代に設立した私塾である弘猷館を数年後に法人化し、それが多彩な形態に発展したのが今日の塾部門です。生徒の学習目的に応じて様々なスタイルの塾を経営しており、「子どもたちが幸福になれる教育」を目標としています。どんな時も一人ひとりの生徒と本気で向き合う教師たちの熱い想いは、設立から今に至るまで変わることなく受け継がれ、生徒の適性にあわせ、丁寧に指導しています。
教師職の仕事は「授業」「コミュニケーション」「運営」の3つに分類されます。授業は生徒がやる気を出す明るい授業。そのための準備は予習から始まり、プリント・テスト作成等。コミュニケーションは生徒ご父母との電話、カウンセリング、面談等。そして、新入生の問い合わせに的確な応対をする、フォローをする事も重要な仕事です。

入曽校 校長 相澤 邦明
授業風景などコチラ
社員メッセージ
夢を実現させてくれた場所で、生徒たちの夢を叶える。

ビジュアルビジョンは夢を実現できる会社です。私は元々違う職種を考えていましたが、偶然この会社と出会い、塾教師という職業に興味を持ち入社しました。仕事をすることで得られたものは数えきれない程ありますが、人と人との繋がりの大切さを一番感じます。一期一会の精神で生徒や親御様と共に夢を追い、共にわかちあう、素晴らしい仕事です。生徒達にはたくさんの夢があります。それを叶えるのが私の使命です。実は私が中学生の時、文集に書いた夢が、塾の教師なのです。
ビジュアルビジョンはそんな私の夢を叶えてくれました。そして新たなステージへの夢を今、与えてもらっています。夢を追い、実現できる会社がビジュアルビジョンなのだと実感しています。

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新卒者中途者
十文字 彩乃
授業風景などコチラ
社員メッセージ
一人ひとりを認めてくれる、だから、成長できる。

どこまでも成長することができる会社、それがビジュアルビジョンです。
私は人に教える仕事に就きたくてこうゆうかんと出会いました。生徒と向き合いながら自分の成長も感じることができています。
入社1年で校長に立候補し、承認をいただきました。上の役職になることを考えてもいなかった私の背中を押してくれたのは上司や仲間です。立候補を通じて一人の人間をきちんと見てくれている、認めてくれている会社だと感じました。
ビジュアルビジョンなら生き生きと働くことができます。やりたい夢が叶い、さらに成長することができます。
私がこれからしなくてはならないことは今まで支えてくれた人達のために頑張ることです。

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新卒者中途者

学校法人

■学校法人 翔凜学園

翔凜中学校 翔凜高等学校
ビジョナリースクール
翔凜中学校  
翔凜高等学校  
 

■学校法人 東陵学園

東陵高等学校
東陵高等学校

ビジョナリースクール 翔凜中学校・高等学校は、平成22年よりビジュアルビジョングループの学校として生まれ変わりました。
翔凜中高は、人類に貢献できるGlobalな人材を育成します。
日本の教育や風土の素晴らしさを活かし、礼儀正しく、心優しい、周りの人たちに分け与えることができるような人を育てることが、学校の夢であり、ビジョンです。
また「あいさつ日本一」「いじめゼロ」を掲げ、「あいさつが徹底されていて、素晴らしい」「服装の乱れがない」など、来校された方からお褒めの言葉をいただいています。そうした校風の向上により生徒数は年々増加、学業面では、大学進学を後押しする細やかなサポートにより、今年度 京都大学合格、さらに国公立大、難関私大への現役合格率が大幅に伸びています。部活動では、英語部のスピーチコンテストにおける関東大会優勝をはじめ、多数の入賞、運動部においても平成24年にはプロ野球選手を輩出したほか、千葉県3位のサッカー部、全国大会3位の剣道部など、好成績を残しています。生徒、教職員ともグループの理念を実践しながら、ともに成長を続けています。


社員メッセージ
自分の情熱が生徒の成長となる場所。

2007年、私は体育教師として採用していただき、剣道部の監督も任されました。
剣道部の監督として取り組んだのは剣道以外の生活を正しくしていくことでした。まず生徒たちに訴えたのは挨拶や礼儀、そして勉強にも一生懸命取り組むことでした。そのために私自身が成長していこうと決めたのです。やがて生徒たちの剣道に対する姿勢も少しずつ変わり、様々な大会で好成績を残すようになりました。子どもを教えるのに大事なのは情熱。一生懸命の想いがある限り、生徒は必ず応えてくれます。そのことを私は今この学校で実感しています。生徒といっしょに自分も成長していく。そんな後輩が教壇に立つことを楽しみにしています。

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新卒者中途者